自分自身と向き合って生きること

健康のために毎日できること

私は40代になり、体の筋力が落ちて関節が硬くなる自覚症状が現れました。

 

特に産後に体の変化が顕著に現れた気がします。

 

妊娠中は運動という運動ができなかったため、筋力が落ち、産後には妊娠前に比べ、筋肉が落ち、疲れやすくなりました。

 

また関節痛も出てきたため、このままではダメだと思い、毎日できることとして、ラジオ体操を始めました。

 

ラジオ体操の仕方は、NHKのお姉さんがするように、伸ばすところは伸ばす、曲げるところは曲げるといったように、きちんと体操をすることです。

 

中途半端にしてはあまり効果はありません。

 

思いっきり伸ばし、曲げると、ラジオ体操が終わることには息も少し上がっています。

 

ラジオ体操は動きが体に染み込んでいるため、どこだってできます。

 

口ずさみながら毎朝体を動かしているうちに、少しずつ関節も柔らかくなってきましたし、筋肉も少し戻ってきたようで関節痛も和らいできました。

 

ラジオ体操の中には30以上のポーズが組み込まれていると聞きました。

 

無理な態勢などもないので、安全に体を動かせる運動としてとても良いと思います。

 

 

心の病について

 

私は、いじめや親の離婚等、苦しい中での環境から、控えめな性格で冗談が通じなく、聞き流しが出来ず全て心で受け止めてしまい、人の顔色を伺いながら過ごしてきました。

 

その性格から、心の病になったと思います。

 

初めは、リストカットから始まり自分自身を痛みつけるといったものでした。

 

次に、スーパー内で、人が怖くなり、対人恐怖症、視線恐怖症になり入退院を繰り返しました。

 

家族に理解はなく、いつも言い合いになりました。

 

心の病は、外見では分からない部分も多いので理解に乏しいと感じます。

 

しかし、心の病は、家族、パートナーの理解、孤独だと感じさせない心が必要なのです。

 

今だに、地下鉄や人が怖い私は、
パートナーの支えがないと生きていけません。

 

心の病になって、初めて心の病がどれだけ辛いのか知りました。

 

これからは、カウンセラー目指して心のサポートしながら強くなりたいです。

 

どんな時も自分自身がキレイでいる=自信に繋がることを忘れてはいけません。

 

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